ブログ記事一覧

【予約優先制】Tel:053-424-7220

浜松市|産んでから痛い所が沢山で、本当に治るのか心配だった方の口コミ

2018-09-13 [記事URL]

体か軽くなった気がして嬉しくて、もう少し通ってみたいと思いました。

Q:当院を知る前、どんなことで悩んでいましたか?

(気になっていたこと,解決したかったこと)

出産をすると、骨盤がひらく、産んだ後も尿もれが続くと

いろいろな人から聞いていたので、それを1番気にしていました。

産んでから痛い所が沢山で、本当に治るのか心配だった。

Q:何がキッカケで当院のことを何で知りましたか?

それを主人に相談していたら、主人が仕事の合間に

インターネットで検索してくれました。

Q:当院を知ってから、すぐに来院しましたか?

いいえ、

産後1ヵ月も経っていなかったので

Q:何が決め手となって来院しましたか?

口コミがすごく良かったのと、女性の技師さんがいる。

保育士さんもいて通うとなっても赤ちゃんと来れるから、

平日の息抜きになるだろうと決めてくれたみたいです。

Q:実際にご利用してみての感想をできるだけ具体的にお聞かせください。

体がかたいのと、肩こりがあるのは自覚していたが、

そんなにひどいとは思わなかったので、

終わったあとにスッキリしていてびっくりしました。

体が軽くなった気がして嬉しくて、

もう少し通ってみたいと思いました。

お名前:
年齢:27歳
性別:女性
職業:主婦
お悩み:産後
お住まいの地域:神田町


浜松市中区 ぎっくり腰こと急性腰痛症の発生

2018-09-12 [記事URL]

【急性腰痛症とは】
急性腰痛症とは聞き慣れない名称かもしれませんが、一般的にいう「ぎっくり腰」のことです。
ぎっくり腰というのは症状名ではなく、病院へ行きぎっくり腰と診断されると急性腰痛症と診断されます。
ぎっくり腰こと急性腰痛症というのは、大変多くの方がなってしまう症状です。

腰椎というのは5個の頚椎で構成されており、それを支えている椎間板や関節、筋肉、人体などに部分的な損傷が起こることにより、強い痛みが生じるといわれています。
強い症状は2~2日で消滅し、1か月以内に消滅します。
安静にしていれば完治しやすいぎっくり腰こと急性腰痛症ですが、繰り返し発生することで椎間板ヘルニアや慢性腰痛へとつなげてしまいますので、正しい処置が非常に大事となります。

ぎっくり腰こと急性腰痛症は、このようなふとした時に発生してしまいます。

・顔を洗おうとして洗面台で体を曲げた
・靴下を履こうとして下を見た
・靴を履こうと思った
・中腰で荷物を持ち上げようとした
・下の方にあるものを手に取ろうとした
・リモコンを手に取ろうとした
・階段を登ろうとした
・何気なく振り返った

このようななにげないキッカケによって、ぎっくり腰こと急性腰痛症は簡単に発生してしまいます。

20歳以下で発症することはほとんどなく、加齢現象が始まっていく30歳以降、若しくは過去にぎっくり腰こと急性腰痛症を経験している方は要注意となります。

ぎっくり腰こと急性腰痛症は運動習慣がない人に起こりやすく、比較的重症化しがちです。
また、運送業の方は日常的に腰に負担をかけているので、ぎっくり腰こと急性腰痛症になるリスクが高いと言われています。

さらに、何度もぎっくり腰こと急性腰痛症を繰り返す人は、腰の骨の変形が原因となっている場合があります。
特に中高年の方はぎっくり腰こと急性腰痛症を繰り返してしまうことが多くありますが、この場合腰の骨の変形により繰り返し発生していることがあります。
あまりにも何度も繰り返し発生する際も、1度専門医に相談するようにしましょう。

【ぎっくり腰こと急性腰痛症になってしまったら】
ぎっくり腰こと急性腰痛症になってしまった場合、急に動けなくなってしまうので焦ってしまう人が大半です。
どうにか動こうとしても動けず、どうしたらいいのかわからなくなってしまいます。
ぎっくり腰こと急性腰痛症は、強い症状は長くても5分程度です。
そのため、強い症状が治まるまでは無理して動かないようにしましょう。
時間の経過で必ず動けるようになりますので、それまでは無理せずにそのままの形でいるようにしましょう。
動けるようになったら静かに動いて、横になりましょう。

ぎっくり腰こと急性腰痛症は、まずは横になって安静にすることが大事となります。
患部を安静にしておくこと自然治癒となりますので、しばらくは横になって安静にしましょう。
横になる体制は、膝や股関節を曲げてエビのような状態で休むのがベストです。
また、患部を冷やすと楽になっていきますので、アイスノンや氷を使って患部を冷やしましょう。
ほとんどの場合、冷やすことで症状が楽になっていきます。
冷やす落ち着かせるのインターバルが効果的ですので、15分冷やしたら1時間時間を空けるなど、インターバルを取って冷やしましょう。
冷やして痛みがまず場合は、冷やすのを止めましょう。
2~3日休むことで、症状が落ち着いていきます。

5日以上症状が変わらない場合は、病院で診てもらうようにしましょう。
ぎっくり腰こと急性腰痛症ではなく、違う原因で腰痛が発生していることが考えられます。
このような時は、受診が必要となります。

・5日以上症状が改善しない
・体を動かさなくても腰痛がある
・安静にしているのに症状が酷くなった
・菓子にしびれや痛みがある
・感覚障害がある
・力が入らない
・排尿障害がある

これらの場合は、他に原因がある場合があります。

【ぎっくり腰こと急性腰痛症の予防方法】
ぎっくり腰こと急性腰痛症の予防方法は、日ごろから腰をかばう意識を持った生活が大事となります。
このような生活改善で、ぎっくり腰こと急性腰痛症になりにくい体質になりましょう。

・寝るときの注意
少し硬めの布団が良いので、柔らかい布団は避けるようにしましょう。
また、仰向けで寝る時はひざを軽く曲げてその下に枕などを入れると、腰椎の反り返りを防ぐことができます。
横向きに寝る時は、膝を軽く曲げて寝るようにしましょう。
うつぶせで寝るのは、腰に負担がかかるのでよくありません。

・座る時の注意
椅子に座る時は、硬めの背もたれ付きとひじ掛け付きの椅子が望ましいです。
深く腰を掛けるようにし、背中を背もたれに密着させます。
座面の高さは、股関節と膝に無理がかからないように座れる程度が理想です。
長い時間座っているのは腰に大きな負担となりますので、良くありません。
椅子から立ち上がる際は、ひじかけに手を付いて、両手と両足で体を押すように立ち上がりましょう。

・床から物を持ち上げる場合の注意
床から物を取る場合は、膝を十分に曲げて荷物を体の近くに持って、立ち膝をして立ち上がるようにすると負担がかかりにくくなります。
高い位置に物を置く場合は、背伸びをせずに踏み台を使って物を上に上げるようにしましょう。

・普段履く靴変注意
ハイヒールは腰へ大きな負担となってすまうので、避けましょう。
ヒールのない平らな靴にし、歩きやすいものを選びましょう。

・太り過ぎない
体重が重いと、腰に大きな負担となってしまいます。
自分の身長に見合った体重とし、重い場合は運動や食事制限などで減らすようにしましょう。

・体に筋肉を付ける
体にある程度の筋肉を付けることで背骨を支える筋肉が強くなり、腰への負担が少なくなります。
日頃から腰痛体操等を行って、筋肉や靭帯、関節などの柔軟性をキープしましょう。
腹筋や背筋をバランスよく強くして、背骨をしっかりサポートしましょう。

 

浜松市中区 ぎっくり腰こと急性腰痛症の発生なら、「タスク鍼灸整骨院」にお任せください。


浜松市|足のしびれがある口コミ

2018-09-11 [記事URL]

痛い原因からちゃんと治そうと思いました。

Q:当院を知る前、どんなことで悩んでいましたか?

(気になっていたこと,解決したかったこと)

痛いけど病院だと貼り薬、飲み薬だけの治療で

ごまかしているだけじゃないかな…と感じていた。

ちゃんと痛みを治したいと思っていた。

Q:何がキッカケで当院のことを何で知りましたか?

病院や整体をさがすより前に「ぱど」でこんなところがあるんだー

ぐらいで見ていた。西ヶ崎の交差点の看板も見ていた。

(毎回ぱどにのっているのでどこか整体などを探すときに

一番最初におもいつきました。)

Q:当院を知ってから、すぐに来院しましたか?

いいえ、

最初病院に行って貼り薬でなんとかしていた。

もう少しがまんできなくなったら行こう。

→痛い→来院。

Q:何が決め手となって来院しましたか?

インターネット(HP)の雰囲気。

そこにのっていた評判を見て病院じゃなくて

整体にいこうと思って来院。

Q:実際にご利用してみての感想をできるだけ具体的にお聞かせください。

ちゃんと痛いところなど私の話を聞いてくれたので

安心しました。

痛い原因からちゃんと治そうと思いました。

お名前:S・C
年齢:26歳
性別:女性
職業:管理栄養士
お悩み:足のしびれ
お住まいの地域:東区


浜松市中区 坐骨神経痛の予防改善

2018-09-02 [記事URL]

【坐骨神経痛の症状や原因】

坐骨神経痛とは、腰から足にかけて伸びている坐骨神経という神経が、様々な原因により圧迫や刺激をされることにより発症する症状です。

坐骨神経痛の多くの場合は、腰痛に引き続いて、お尻や太ももの後ろ側、すね、足先などの痛みやしびれが発症します。

悪化すると、麻痺や歩行障害も発生してしまう、恐ろしい症状です。

 

このような症状が発生している場合は、坐骨神経痛の可能性が考えられます。

 

・お尻にいつも痛みやしびれがある

・足が痛く少し歩くと歩けなくなってしまう

・腰を動かすと脚の痛みが強く出る

・安静にしていても脚やお尻の嫌味などの症状があって眠れない

・足と腰に痛みがある

・体をかがめると痛くなり、靴下や靴を履くのが困難となる

・足腰の痛みだけではなく、チリチリとした灼熱感、だるさ、冷感などがある

・立っていると足に痛みが発生してしまい立っていられない

・太ももの外側や裏、ふくらはぎ、かかとなどの痛みやしびれが出る

・お尻に痛みがあって座っていられない

・足に力が入らない

・足の裏に正座の後のようなジリジリとした不快感がある

・足の筋肉が左右で異なる

・足の裏の皮膚が厚くなったような感じがする

・背中や腰にコリが発生する

 

これらの症状は、坐骨神経痛の典型的な症状です。

 

ひどくならないうちに、初期段階で専門医に相談をするようにしましょう。

整形外科ではMRIやレントゲンなどの検査で、症状を確認します。

痛い検査は一切しませんので、安心して検査を受けることができますよ。

 

坐骨神経痛は何故発症するのか、それにはこれらの症状が主な原因となっています。

 

・胸部脊柱管狭窄症

・胸椎椎間板ヘルニア

・梨状筋症候群

・脊椎や脊髄のガン

・骨盤のガン

 

原因がはっきりしている坐骨神経痛の場合、20~40代の大半は椎間板ヘルニアが原因で坐骨神経痛となっているといわれています。

50代以上になると、脊柱管狭窄症が原因となる坐骨神経痛が増えてきます。

 

坐骨神経痛になる人は、長時間仕事で同じ姿勢になっている人が多い傾向があります。

座り仕事など多い人は、坐骨神経痛になりやすいので注意しましょう。

 

 

【坐骨神経痛の治療補法】

坐骨神経痛の治療は、原因に関わらず症状をやわらげることが目標となります。

このような方法で、改善へとみちびきます。

 

・薬物療法

坐骨神経痛の治療方法の多くは、薬物療法です。

痛み止めとして、非ステロイド性消炎鎮痛薬を使って治療を行います。

シビレや神経の痛みには神経障害性疼痛治療薬を使ったり、症状に合わせて薬を使い分けます。

軽度な場合は、薬物療法だけでも改善へとみちびくことができます。

 

・神経ブロック療法

局所麻酔によって、痛みが伝わるのをブロックさせる方法です。

注射にて痛みが治まるので、辛い痛みが発生している場合でも楽になっていきます。

また、痛みが緩和されることで血流もよくなり、筋肉のこわばり改善にも導いてくれます。

1回での完治は難しいので、薬物療法と併せて数回行っていくことが一般的となります。

神経ブロック療法にはいくつかの種類があり、症状により使い分けます。」

 

・理学療法

運動やマッサージなどを行って、症状緩和へとみちびく方法です。

ただ運動やマッサージを行えばよいというわけではなく、効率的な運動やマッサージが大事となります。

そのため、専門医の指示のもとで行わないといけません。

間違った運動やマッサージでは、症状悪化へとつなげてしまうのでよくありません。

自身がない場合は、整骨院や接骨院で行ってくれます。

整骨院や接骨院ではプロの目線でマッサージをしてくれますので、効果的な治療とすることができます。

原因部分にピンポイントで行ってくれますので、楽になっていきますよ。

 

・手術療法

あらゆる保存療法をおこなっても改善しない場合は、手術を行うこともあります。

手術を行わないためにも、軽度のうちに治療を行うことがとても大事となります。

 

 

【坐骨神経痛の予防改善ポイント】

坐骨神経痛は、生活習慣により改善へとみちびくことができます。

日頃の生活習慣を見直して、坐骨神経痛になりにくい体質になりましょう。

坐骨神経痛予防には、これらのポイントがオススメです。

 

・正しい姿勢を意識する

正しい姿勢を取ることは、坐骨神経に余計な負担を掛けずに済みます。

歩く時は胸を張って歩くようにして、腰を反らさないようにしましょう。

床に座る時は正座を避け、横座りや両膝を立てるなどの座り方をしましょう。

椅子に座る場合は、足を組まずに体重をお尻の左右に均等にかけるよう心がけましょう。

 

・体を冷やさない

体を冷やすと、神経痛を発症させる原因としてしまいます。

腰や下肢の冷えを防止して、温めるようにしましょう。

夏でも靴下を履くようにし、肌の露出は極力控えましょう。

 

・肥満にならない

肥満になると腰やお尻に負担をかけてしまい、坐骨神経痛になりやすくなってしまいます。

身長に見合った体重とし、太らないようにしましょう。

ウォーキングなどの簡単な運動でもいいので毎日取り入れて、食事も制限してスリムになりましょう。

 

・ストレッチをする

ストレッチをすると腰回りに筋肉が付くので、腰やお尻に負担をかけにくくすることで坐骨神経痛になりにくい体質になることができます。

家でできる手軽なストレッチでいいので、毎日行うようにしましょう。

腹筋や太もものストレッチ、背筋をきたえるなどでOKです。

ウォーキングでも高い効果を発揮するので、オススメです。

 

・1時間に1回は動く

座りっぱなしなど固定した状態で作業をしている人に、坐骨神経痛は多い傾向があります。

同じ姿勢を長時間行う人は、1時間に1回は休憩をして体を動かすようにしましょう。

トイレに行ったり立ち上がったりなどで、足腰のコリを解放してあげましょう。

 

・重たいものを持たない

重たいもの持つと、坐骨神経に大きな影響を与えてしまいます。

なるべく重い物を持つのは止めて、カートを使うなどの工夫をするようにしましょう。

 

浜松市中区 坐骨神経痛の予防改善なら、「タスク鍼灸整骨院」にお任せください。


浜松市中区 ぎっくり腰にならないための予防方法

2018-08-29 [記事URL]

【ぎっくり腰になったら】
ぎっくり腰とは、何かの拍子に急に腰が動かなくなってしまう症状です。
ぎっくり腰とは症状名ではなく、正式には急性腰痛と言われています。
症状を読んだ通り急激に発生した腰痛を指し、欧米ではその激しい腰痛の痛みから「魔女の一撃」とも呼ばれています。

ぎっくり腰というのは、普通の生活習慣の中でのちょっとした動作でなってしまうことがあります。
いつも行っている動作なのに、なぜぎっくり腰に?と思う人もいると思います。
腰への蓄積により、ちょっとした動きで圧が急激にかかってしまい、ぎっくり腰になってしまいます。
そのため、なかなか予測がつかず、急になってしまうのです。

ぎっくり腰は、このようなタイミングでなってしまうことがあります。

・下にあるものを手に取ろうとした
・重い物を持ち上げようとした
・階段を登ろうとした
・リモコンを取ろうとした
・少しお辞儀をした
・ただ立ち上がろうとした
・ベッドから起き上がろうとした
・便器から立ち上がろうとした
・湯船から立ち上がろうとした

このような、日常的に当たり前の動作によって、ぎっくり腰になってしまうことがあります。
ついさっき同じ動作をしたのになぜ起きるの?と思う場合もありますが、同じ動作をしてもちょっとした動きの違いにより発生してしまう場合があります。
ほんのちょっとした表紙に発生してしまうことがあるので、避けにくい症状といえます。

ぎっくり腰になると、焦りますよね。
痛くてしょうがないけれど、その場から動きたいと思いますよね。
動けないので、どうしたらいいのか迷ってしまってパニックになってしまう人もいると思います。
ぎっくり腰になって動けなくなっても、ビックリして焦らないようにしましょう。
すぐに動く必要性はないので、動けるまでその場所でそのままの形で動かないようにしましょう。
ぎっくり腰は、なった時はものすごい痛みで衝撃が走りますが、徐々に症状が弱まっていきます。
5分後にはかなり症状が良くなるので、症状が良くなったらゆっくり動くようにしましょう。

ぎっくり腰になって動けるようになったら、このような処置を行いましょう。

・アイシング
ぎっくり腰は炎症が発生しているので、アイシングをすることが大事となります。
横になって、アイスノンや氷等を使って、15分ほど冷やしましょう。
その後、15分のインターバルを設けます。
そしてまた、15分間アイシングを行います。
その繰り返しで、症状緩和へとみちびいてみましょう。
軽度のぎっくり腰の場合は、このアイシングの繰り返しでかなり良くなっていきます。
もしも痛みが悪化する場合は、すぐにやめて逆に温めるようにしましょう。
アイシングで痛みが出る場合は、血流不良で痛みが出ている可能性もあります。
どちらを行っても変化がない場合は、冷やす方を行いましょう。

・痛みがなくなるまで横になる
痛みがなくなるまで、横になりましょう。
ぎっくり腰の場合、2~3日横になって安静にしていれば大半の場合は改善します。
腰を動かさないようにし、安静にしましょう。
良くなってきたら動くようにして、改善へとみちびきましょう。
ある程度動くことはリハビリとなるので、良くなったら動くことが非常に大事となります。

・コルセットで改善へとみちびく
ぎっくり腰になったら、コルセットを付けると楽になっていきます。
早めに改善していき、動けるようになるのも早いと言われています。
動かないといけない用事がある場合は、コルセットを付けると早く動けるようになります。

・痛みが取れない場合は病院に
ぎっくり腰は、家で安静にしているだけで治ります。
しかし、場合によっては改善しない場合があります。
その場合、ぎっくり腰だけの原因ではない場合もあるので、専門医に相談しましょう。
5日で改善しない場合は、専門医に診てもらうようにしましょう。

・整骨院や接骨院もオススメ
ぎっくり腰症状改善には、整骨院や接骨院もオススメです。
整骨院や接骨院でもエコーなどを撮ってくれるので、状態把握とすることができます。
また、整骨院や接骨院はぎっくり腰に対してピンポイントでマッサージなどの施術を行ってくれるので、かなり楽になっていきます。
早く症状改善へとみちびきたい方は、整骨院や接骨院での治療がおすすめです。

なぜぎっくり腰になるのか、体の中で何が起きて発生しているのか、そのあっきりとした理由というのはいまだわかっていません。
しかし、誰でもなってしまう症状ですので、気を付けるようにしましょう。

【ぎっくり腰にならないための予防方法】
1度ぎっくり腰になると、もうなりたくないって思いますよね。
ぎっくり腰にならないためには、このような予防方法でぎっくり腰予防へとみちびきましょう。

・大股歩きをする
大股歩きを行うことにより、体の硬い部分が伸びてストレッチとなります。
また全身の筋肉を適度に使うことができるので、ぎっくり腰になりにくい体質へとみちびくことができます。
家の周りなど毎日大股歩きをして、体をほぐしましょう。
大股歩きの際は、靴の中に厚めの中敷きを敷くことで、歩く時のショックをやわらげることができます。

・骨盤のゆがみを改善させる
骨盤にゆがみがあると腰に負担となってしまい、ぎっくり腰になりやすくなってしまいます。
日頃から骨盤のゆがみを改善させ、ぎっくり腰になりにくい腰としましょう。
お尻歩きは、骨盤のゆがみ改善に効果的です。
整骨院や接骨院で骨盤のゆがみ改善ができるので、気になる方はプロの力を借りるのも1つの方法といえます。

・すぐに動かないクセを付ける
ぎっくり腰になるケースは、急に動いたことによる負担での発症です。
そのため、急激に動かないクセを付けるようにしましょう。
朝起きたらすぐに起き上がらず、布団の中で横になって体を丸めてから起き上がると、椎骨の間が開いて筋肉を伸ばして負担がかかりにくくなります。
腰を曲げる時は腰だけを倒さず、膝も少し曲げることで腰への負担が少なくなります。

 

浜松市中区 ぎっくり腰にならないための予防方法なら、「タスク鍼灸整骨院」にお任せください。


浜松市|姿勢・腰のハリ立っている時のダルさの口コミ

2018-08-27 [記事URL]

施術後は大分改善し、体のダルさの原因がわかって良かったです。

Q:当院を知る前、どんなことで悩んでいましたか?

(気になっていたこと,解決したかったこと)

姿勢や腰のハリ、立っているのがダルい等の症状がありました。

以前整体に行って体が正常な状態になっていた時より

体がゆがんできているのを感じていた。

Q:何がキッカケで当院のことを何で知りましたか?

引っ越してくる前の住所で通っていた整体院の

先生からの紹介です。

Q:当院を知ってから、すぐに来院しましたか?

はい。

Q:何が決め手となって来院しましたか?

紹介が決めてでした。

Q:実際にご利用してみての感想をできるだけ具体的にお聞かせください。

かなり体にゆがみがでてきていて、

猫背気味になっていた事がわかりました。

施術後は大分改善し、インナーマッスル等の

体(お腹)に力が入れやすい方法を教えてもらい助かりました。

体のダルさの原因がわかって良かったです。

教えてもらったストレッチを意識してするようにして、

改善していきたいです。

お名前:R
年齢:38歳
性別:男性
職業:製造業
お悩み:腰・背中・肩のハリ
お住まいの地域:東区小池町


浜松市|首と肩の痛みがある口コミ

2018-08-23 [記事URL]

一緒になって真剣に考えてくれて満足できました。

Q:当院を知る前、どんなことで悩んでいましたか?

(気になっていたこと,解決したかったこと)

最近、首と肩の痛みがあり、睡眠も満足いかない日が続いて

なんとかしたいと思っていました。

しかし、整骨院などは行ったことがなかったので、

初めは不安もありました。

Q:何がキッカケで当院のことを何で知りましたか?

ここを知ったキッカケはホームページでした。

家から近くて、さらに評判のよさそうな場所を

探していたので、それで、こちらにたどりつきました。

Q:当院を知ってから、すぐに来院しましたか?

はい。

Q:何が決め手となって来院しましたか?

一番の決めては評判です。沢山の人の高い評判をみて、

悩みを解決してくれそうだと感じました。

あと雰囲気も店内の写真などから良さそうだったので

こちらに決めました。

Q:実際にご利用してみての感想をできるだけ具体的にお聞かせください。

痛みのある部分だけではなく、全体的にみてくれて、

それぞれ細かく分かりやすく説明やアドバイスをしてくれて

期待以上でした。

一緒になって真剣に考えてくれて満足できました。

お名前:T・N
年齢:23歳
性別:男性
職業:学生
お悩み:首肩のこり
お住まいの地域:浜松市中区


浜松市|タスク整体/スタッフブログ『O脚に対する施術』

2018-08-22 [記事URL]

今回はO脚を伴う、膝の痛みがある患者さんの症例報告です。
こんばんは!
肩こり・腰痛・骨盤の歪みなどのお悩みは
浜松市の整体ランキング№1のタスク鍼灸整骨院・整体院にお任せください!

本日の担当は横山です!

最近は暑い日、涼しい日があり体調管理が大変ですね!
水分補給をしっかりおこない、身体を冷房などで冷やし過ぎないよう
過ごしていきましょう!!

今回は10代陸上部の膝の治療と以前から気になっていたO脚の治療をおこないました。
患者さんは中距離選手で左の膝内側の痛みがあり
練習を休んでいる状態で来院しました。
痛みは膝の内側の鵞足部にあり、
スクワット動作やランジ動作、ジャンプの着地でありました。
以前から気になっているO脚はだんだんひどくなっている感じで
本人、母親が不安がしていたため
施術プランはまず膝内側の痛みから軽減させてから、
O脚の矯正をおこなっていくことにしました。

1回目(4/28)
左膝の痛みがあったので、痛みに対して膝、股関節のリラクセーション、
ハイボルト治療をして痛みが軽減。
セルフケアとしては、足を4の字にし、お尻のストレッチを指導。

2回目(5/14)
5/7から練習にfullで参加。痛みはない状態となった。
ここからはo脚の治療。
内容としては、下肢矯正を中心におこない
殿筋群の収縮運動、左膝の痛みが再発しないように施術。
状態としては、膝の間が拳1つ分。まだこの段階では初回に比べて変化は乏しい。
セルフケアとしては主に殿部の収縮運動、ランジエクササイズを指導。

4回目(6/16)
o脚の状態としては拳1つ分から4指分まで狭くなった。
少しずつであるが変化は出てきた。
治療内容としては、殿筋群の収縮運動、下肢矯正。
セルフケアとしては1、2回目と同様、大腿後面のストレッチ指導。

6回目(7/23)
膝の痛みはなく、状態は安定して練習できている。
部活動や送り迎えの関係で通院間隔を空けての施術となっていたが
セルフケアをしっかりおこなっているため
膝の間が3横指になり、O脚も改善傾向。
現在も状態としては良好である。

O脚矯正として、すべて改善はまだまだ出来ていないが
膝の痛みなく陸上の練習にも参加できており、
セルフケアも自分のものとして本人が続けて出来ているので
今後もサポートを続けておこなっていきたい。


浜松市中区 椎間板ヘルニアと腰椎すべり症

2018-08-22 [記事URL]

【脊柱管狭窄症の症状】
脊柱管狭窄症とは、背骨の中の空洞部分にある脊柱管という部分が狭くなってしまい、神経が圧迫されて足腰の痛みが発生してしまう症状です。
脊柱管狭窄症は、50代から増え始める傾向があり、高齢になればなるほど多くなっていきます。
最近は、70歳以上の2人に1人が、脊柱管狭窄症になる可能性があるといわれています。
50歳以上の腰痛の最大原因と言われており、発症する人が増えてきています。

脊椎というのは、3つに分かれています。
首の部分の頚椎、胸の部分の胸椎、腰の部分の腰椎の3つです。
脊柱管狭窄症は、これらの3つの部位全てに発生します。
首に発生した場合は頸部脊柱管狭窄症といい、胸に発生した場合は胸部脊柱管狭窄症、腰に発生した場合は胸部脊柱管狭窄症といいます。
1番多いのが腰部脊柱管狭窄症であり、一般的に脊柱管狭窄症は腰部脊柱管狭窄症を指すことが多くあります。

腰部脊柱管狭窄症に似た症状といえば、椎間板ヘルニアと腰椎すべり症です。
これらは全て、腰痛が発生します。
これらの2つの症状と脊柱管狭窄症の違いは、このような内容となります。

・脊柱管狭窄症と椎間板ヘルニアとの違い
脊柱管狭窄症と椎間板ヘルニアとの違いの血合いは、立った状態で前屈と後屈をしてみると違いが出ます。
腰を前に曲げると痛みが出る場合は、椎間板ヘルニアです。
後ろに腰を反らした場合に痛みが出る場合は、脊柱管狭窄症と椎間板ヘルニアとの違いが疑われます。
また、脊柱管狭窄症と椎間板ヘルニアとの違いは体を動かすと痛みが出る傾向があり、椎間板ヘルニアは安静していても痛みが出る場合があります。

・脊柱管狭窄症はすべり症が原因になることがある
・腰椎すべり症は、脊柱管狭窄症の原因となります。
腰椎すべり症は、脊柱管狭窄症の原因となることがあります。
腰椎すべり症の症状が出たら、悪化させないようにすることが大事となります。

脊柱管狭窄症には、このような3つのタイプがあります。

・神経根型の症状
神経根というのは、脊髄の末端にある馬尾から左右に枝分かれしている神経の根のもとのことであり、足の感覚や運動をつかさどっている神経根です。
この神経根部分が脊柱管が狭窄されてしまったことによって圧迫された状態を、神経根型といいます。
神経根というのは左右に1つずつありますが、左右どちらかがの神経根が障害を受けることが一般的です。
主な症状は、長時間立ち続けたり歩いた場合に神経根が圧迫され、腰からお尻、ふともも、ふくらはい、すね、足の裏にかけて強い痛みやしびれが発症します。
ひどくなると細切れにしか歩けなくなり、歩く距離が短くなってしまいます。

・馬尾型の症状
馬尾型というのは、脊髄の末端にある馬尾という神経の球が圧迫されてしまい、発症するタイプです。
神経根方は左右片方にしか発生しませんが、馬尾型は両方の脚に症状が現れてしまいます。
馬尾が圧迫されることにより、両方の脚にしびれや異常感覚、細切れにしか歩けなくなるなどの症状が頻繁に発生してしまいます。
痛みはあまり強くないのですが、お尻まわりに症状が多発してしまうのが深刻性の高さといえます。
下半身に色んな異様な違和感が、場所を変えて次々と発生してしまいます。
左右の両側のお尻、お尻から足にかけてなど、広範囲に症状が発生します。
お尻の冷感や灼熱感、足の裏のじりじり感、脱力なども発生します。

・混合型の症状
混合型というのは、文字通り先程ご紹介した2つの症状が同時に発生してしまうタイプです。
神経根型と馬尾型が合併した症状であり、腰から足にかけての坐骨神経痛や細切れにしか歩けない症状に加え、お尻から足の裏にかけての痛みやしびれなどの異常感覚が現れてしまいます。
冷感や灼熱感、足底のじりじり感、足底の皮膚が厚くなったなどの感覚があります。
重症となってしまうと、排尿・排便障害まで発生してしまいます。
尿が最後まで出きらない、頻繁に尿意がくる、はっきりとした尿意が出ない、排便後にお尻を拭いてもその感覚がないなどの症状が出てしまいます。
ひどくなると、歩行中に尿や便が漏れ出てくることもあり、股間のほてりなども発生してしまいます。
重症化しやすいタイプであり、手術となってしまう場合もあります。

【脊柱管狭窄症の改善方法】
脊柱管狭窄症は、このような改善方法で改善が可能です。

・姿勢を前屈みにする
姿勢を前屈みにすると、脊柱管の圧迫が弱くなり楽になっていきます。
前屈みで歩くようにして、杖やシルバーカーを使うと良いでしょう。
自転車をこぐ事も前屈み姿勢となるので、オススメです。

・薬物療法
脊柱管狭窄症の薬物療法で主に使われているのが、血流改善で痛みやしびれをやわらげるための血管拡張剤、痛み止めの非ステロイド系消炎鎮痛薬、神経の修復効果へとみちびくビタミンB21製剤です。
軽度の場合は、薬物療法でも十分に改善が期待できます。

・装具療法
軟性コルセットを腰に付けて、腰の狭窄を軽減へとみちびきます。
もちろん専用のコルセットじゃないと効果を発揮しませんので、一般のコルセットを使っても意味がありません。
専門医に相談をして、脊柱管狭窄症治療に適したコルセットを使うようにしましょう。

・温熱療法・通電療法
温熱や通電を用いて、患部を温めて症状改善へとみちびく方法です。
整形外科や整骨院で行い、血流改善や筋肉をほぐす効果などにより、痛みを緩和させていきます。

・牽引療法
専用の装置を使って腰を引っ張って、負担をやわらげたり筋肉の緊張を緩めたり、神経の圧迫軽減へとみちびく方法です。
整形外科や整骨院で行い、かなり楽になっていきます。

・神経ブロック療法
痛みがひどい場合は、神経ブロック注射で痛みを取り除きます。
強い痛みでもすぐに楽になるので、痛みが強い人でも楽になります。

・手術療法
保存療法で改善しない場合、手術療法となる場合があります。
狭くなってしまった脊柱管を広げて、圧迫を取り除く方法となります。

 

浜松市中区 椎間板ヘルニアと腰椎すべり症なら、「タスク鍼灸整骨院」にお任せください。


浜松市|体の姿勢のゆがみ口コミ

2018-08-20 [記事URL]

上がらない腕も上がるようになりびっくりしました。

Q:当院を知る前、どんなことで悩んでいましたか?

(気になっていたこと,解決したかったこと)

体の姿勢のゆがみは以前から気になっていました。

写真をとってもらってもとてもおかしな姿勢で写真をとられるのが

嫌なほどでした。肩こりや腰の痛みもありましたが、

対処療法のみで気になってました。

Q:何がキッカケで当院のことを何で知りましたか?

家が近く、通りがかった時に、オレンジの建物が

気になり、ネットで検索しました。

Q:当院を知ってから、すぐに来院しましたか?

いいえ、

予約のお電話をしたところ、混みあっていたのと、

お盆の時期でお休みも重なり予約日を改めました。

Q:何が決め手となって来院しましたか?

自分だけではどうにもならないのと、

他院では対処療法であったことを背景に、

予約のお電話をしたときにの雰囲気の良さで安心して

来院を決めました。

Q:実際にご利用してみての感想をできるだけ具体的にお聞かせください。

専門家に姿勢を見ていただき、写真撮影で客観的な資料をえた

説明を受け、私にあった施術方針と施術をしていただき、

わかりやすく、かつ、上がらない腕も上がるようになりびっくりしました。

お名前:K・T
年齢:44歳
性別:男性
職業:会社員
お悩み:姿勢のゆがみ、肩こり、腰の痛み
お住まいの地域:浜松市中区


ホームページをご覧のあなた様へのプレゼント!

初回お試しク―ポンはこちら

「ホームページを見た」とお伝えいただくと、初回の方に限り下記クーポンをご利用頂けます。

ホームページ特典

*簡単なご感想をいただくことがクーポン御利用の条件になります。
*パーフェクト整体は6000円(税抜)で初回ご体験していただけます。

9月は残り2名様です。
【2018年9月18日更新】

初回はLINEから簡単予約を!!
LINE

6480円→4000円の体験価格をしようとした理由は?

当院では骨盤矯正に力を入れていまして、実績や口コミが多数あります。
当院にいらっしゃるお客様は様々な来院動機がありますが、その中でも他院で「骨盤が歪んでいる,姿勢が悪い」と言われ骨盤の歪みが原因で肩こりや腰痛があったとしても、歪みや痛みを根本改善してもらえないお客様が多いことに気付きました。

私たちの骨盤矯正で一人でも多くのお客様のお役に立てればと思い、今回に限り来院していただきやすい価格にしました。
この価格でしたら、あなたにあった施術や人かどうか、まずはお試ししていただけると思います。

私たちのミッションは整体・骨盤矯正を通して浜松市の皆様の健康のお手伝いをさせて頂くことです。この機会に骨盤矯正の真の効果を体感していただき、皆様に健康を手にして頂けたら幸いです。

全額返金保証

お申し込みはこちら

電話・メール・LINEでのお問合せ

当院は「予約優先制」となっておりますのでご予約いただくと、お待たせすることなくご利用頂けます。

電話: 053-424-7220
メールでのお問合せ
SP LINE

浜松市中区の整体 骨盤矯正「タスク鍼灸整骨院・整体院」の詳細情報

住所 〒435-0054 静岡県浜松市中区早出町230番地の1
電話番号 Tel:053-424-7220(予約優先制)
営業時間 平日 9:00~12:00 / 15:00~20:00
土曜 9:00~17:00

※時間外でもご相談に応じます。お気軽にご相談ください。
電話受付時間 平日 8:30~20:00
土曜 8:30~17:00
定休日 日曜・祝・祭日
最寄駅 遠州鉄道曳馬駅から車で5分, 徒歩15分
駐車場 駐車場13台あり

PAGE TOP

症状別メニューSHOJO
会社概要COMPANY
カテゴリーCATEGORY




浜松市中区の整体 骨盤矯正なら
タスク鍼灸整骨院・タスク整体院

住所:〒435-0054
静岡県浜松市中区早出町230番地の1

Tel:053-424-7220




MENU

MAIL

TEL
HOME

このページの先頭へ